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プレスリリース

モンタビスタ、最新Linux製品「CGX 4.0」を発表

米国モンタビスタソフトウェア社は、第14世代となるキャリアグレードLinux製品となるCGX(Carrier Grade eXpress)4.0を発表しました。同製品はYoctoプロジェクト4.0LTSリリースおよびLinuxカーネル5.10LTSをベースとし、全ての組込みプログラムに対し、商用サポートに加えて堅牢さと10年超にわたるセキュリティメンテナンスが提供されるLinuxのベースライン・ディストリビューションとなります。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

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モンタビスタの最新Linux製品CGX(Carrier Grade eXpress)が グルンドフォス社産業用マルチポンプコントローラーに採用

モンタビスタの最新Linux製品であるCGX(Carrier Grade eXpress)が、セキュアブートとシステム全般に渡るセキュリティ機能の実装により、IoTおよびエッジ向けに特化しグルンドフォス社のマルチポンプ向けコントローラーに採用されました。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

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モンタビスタソフトウエア、インテリジェントエッジ向エンドツーエンド・ソリューション「MVEdge」を新投入

-商用Embedded Linux(R)製品およびサービスで市場をリードするMontaVista(R) Software, LLC(本社:米国カリフォルニア州サンタクララ/以下、モンタビスタ)は、英国ファウンダリーズアイオー社(Foundries.io)とのパートナーシップにより、主にゲートウェイ・タイプの機器を対象としたフル・プラットフォームソリューションである「MVEdge」(MVエッジ)を新規に発表しました。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

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モンタビスタ、CentOSおよびRocky Linux用MVShieldで、テレコム・サービスプロバイダーに特化したサポートメニューの運用を開始

モンタビスタのMVShieldでは、お客様ご指定のサービスレベルやプラットフォームを限定することで、通信ネットワーク向けNFVIやマイクロサービスのホスティングプラットフォームに対し堅牢で費用対効果の高いソリューション提供します。CentOS Linux 8の提供終了後もCentOSの他のバージョンやRocky Linuxを利用する長期のサポートプラットフォームとしてMVShieldをご利用いただけます。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

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モンタビスタがCGXでCommon Criteria EAL4+ 認証を取得

モンタビスタはCGXのコンポーネント向けにCommon Criteria Evaluation Assurance Level 4+ の認証を得て、コモンクライテリアとその他のセキュリティ認証を実現する企業としての準備を確固なものにしました。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

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CentOSおよびRocky Linuxの商用サポート向けに 複数Tier1カスタマーでMVShieldを採用済と発表

オープンソースのCentOSやRocky Linuxディストリビューションを利用しているテクノロジー分野の大手企業において、ロングタームサポート、セキュリティアップデート、およびランタイム環境のメンテナンスの為にモンタビスタとMVShieldが採用されています。


(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

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モンタビスタのMVShieldがRocky Linux ベースラインのサポートを開始

モンタビスタ、同社のサービスメニュー「MVShield」を拡張しRocky Linuxベースラインのサポートを開始。CentOS 8.xと同様なサービスが可能に

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

⽶国カリフォルニア州サンタクララ 2021年9⽉27⽇(現地時間発) - 商⽤Embedded Linux(R)製品およびサービスで市場をリードするMontaVista(R) Software LLC(本社︓⽶国カリフォルニア州サンタクララ/以下、モンタビスタ) は、Rocky Linux向け「MVShield」の提供を開始したと発表しました。

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クラウド開発の英国ファウンダリーズアイオー社、モンタビスタとパートナーシップを開始

FoundriiesFactoryが持つセキュアなクラウドネイティブ・プラットフォームとモンタビスタのCGXディストリビューションの統合により、IoTとエッジのセキュリティに再発明を。

クラウド開発およびセキュアIoTとエッジデバイス向けソリューションのリーダーである英国ファウンドリーズアイオー社、ならびに商⽤Embedded Linux®製品およびサービスで市場をリードするモンタビスタ は、革新的なFoundriesFactory®サービスとモンタビスタの持つLinux長期サポートの広範囲な経験を融合し、マーケットリーダーから新興企業までを対象とした前例のないパートナーシップを締結したと発表しました。

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モンタビスタソフトウエアジャパン、市場投入から12年目となるCGE6製品を製品サポート延長プログラムに追加

米国MontaVista Software LLC社の100%子会社で、商用Embedded Linux(R)製品およびサービスで市場をリードするモンタビスタソフトウエアジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:染谷 裕、以下「モンタビスタ」)は、現在も多くの導入・稼働数を誇る同社のCGE6製品に対し、ユーザーが希望する場合に現行EOL (End Of Life) 時期以降も技術サポートを提供するELTM (Extended LTM) プログラムメニューに追加すると発表しました。

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モンタビスタ、“MVShield for Yocto” サポートプログラムを開始

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

⽶国カリフォルニア州サンタクララ 2021年5⽉11⽇(現地時間発) - 商⽤Embedded Linux(R)製品およびサービスで市場をリードするMontaVista(R) Software LLC(本社︓⽶国カリフォルニア州サンタクララ/以下、モンタビスタ) は、Yocto Project (R) で作成されたオープンソースのLinuxブランチを利用しメンテナンスとロングタームの技術サポートを必要とするお客様向けのメニュー“MVShield for Yocto”(MVシールド -  Yocto)の提供を開始したと発表しました。

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モンタビスタソフトウエア、Rocky Enterprise Software Foundationのプリンシプルスポンサーに (Rocky Linuxの開発・普及を加速)

商用Embedded Linux(R)製品およびサービスで市場をリードするMontaVista(R) Software LLC(本社:米国カリフォルニア州サンタクララ/以下、モンタビスタ)は、Rocky Enterprise Software Foundation(RESF)にプリンシプルスポンサーとして参加すると発表しました。
モンタビスタでは、CentOS LinuxとRocky Linuxの双方のベースラインに対し、長期にわたり同社の技術サポートプログラムである「MVShield」を提供していくことも表明しました。

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航空・防衛分野で米国マーキュリーシステムズと協業を開始

航空・防衛でのLinux利用に向け、米国マーキュリーシステムズとの協業を開始しCGX3.1を展開へ。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

モンタビスタは、米国マーキュリー社のMFCC-8558 および MFCC-8559製品のプラットフォームとして、「Carrier Grade eXpress (CGX) 3.1」を利用し協業していくことを発表しました。

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モンタビスタソフトウエア、「MVShield for CentOS 」サービスを拡張し CentOS Stream への移行の際にもシームレスなサポート提供を表明

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

モンタビスタの「MVShield for CentOS」サービスが、お客様がCentOS Streamベースの開発モデルに移行の際にも途切れる事なくご利用いただけるようになります。 また同社では、ロングタームサポート対象であるCentOS Streamベースのバリアントのリプレース用に、MVShield製品ファミリーを今後投入していく方針も発表されました。

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モンタビスタソフトウエアジャパン、CGX(キャリアグレード・エクスプレス) 3.1の受注開始 Yoctoとの同期をより緊密に

モンタビスタソフトウエアジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:染谷 裕、以下「モンタビスタ」)は、米国MontaVista(R) Software LLC社の最新Linux(R)であるCGX(Carrier Grade eXpress) 3.1の日本国内における受注を開始し、2020年10月30日より出荷を開始すると発表しました。

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モンタビスタソフトウエア、最新バージョンのCGX 3.1 を発表 Yoctoとの同期をより緊密に

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

商用Embedded Linux®製品およびサービスを展開するMontaVista® Software, LLC(以下、モンタビスタ)は、Yoctoプロジェクト 3.1 LTSをベースとする同社Linuxの最新版であるCGX3.1を発表しました。

この新製品では、Linux 5.4 LTS のカーネル・サポートをターゲットとし、更にオプションとして10年超のライフサイクル・サポートもご利用いただけます。
モンタビスタでは、コミュニティにおけるOpenCGXプロジェクトおよび Yocto プロジェクトの開発モデルを通じて、製品開発提供とサポートを更に発展させてまいります。
 

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モンタビスタと米国Raima社、戦略的パートナーシップを発表

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

組み込みデータベースのプレミアム・プロバイダーであるRaima Inc.(以下Raima社)と、商用Embedded Linux®製品およびサービスで市場をリードするMontaVista® Software LLC(以下、モンタビスタ)は、豊富な機能と組込およびIoT機器の開発者向けに最適化されたプラットフォームの共同開発を行う戦略的パートナーシップを結んだと発表しました。
Raima Database Manager (RDM) のサポート範囲を拡張し、モンタビスタの最新LinuxであるCGXの商用ディストリビューションと共に組込Linuxプラットフォームにまで拡張します。

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モンタビスタ、Windows® Embedded および Windows® CE からのマイグレーションプログラムを発表

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

商用Embedded Linux®製品およびサービスで市場をリードするMontaVista® Software LLC(以下、モンタビスタ)は、Windows® Embedded および Windows® CE から Linux® ディストリビューションへのマイグレーション・プログラムを提供すると発表しました。

移行先となるのは、同社のLinuxであるキャリアグレード・エクスプレス (CGX) プラットフォームで、移行可能なコンポーネント群やフィーチャーが含まれます。

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モンタビスタ、技術サポート事業を拡張しCentOSの商用技術サポートを開始。

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

商用技術サポート・メニューにCentOSを追加し、サービス提供を開始。

  • 商用Embedded Linux®製品およびサービスで市場をリードするMontaVista® Software LLC (本社:米国カリフォルニア州サンタクララ/以下、モンタビスタ) は、通信ネットワーク・ワイヤレス・医療・航空・宇宙分野で利用が拡大し続けているLinuxの技術サポート需要に応える為、同社以外のLinuxディストリビューション・ラインアップにCentOSを新たに加え、同日よりサービスを開始すると発表しました。
  • これによりEmbedded CentOSを利用している エンジニアの方は、モンタビスタが提供する10年超のサポート、キャリアグレード・レベルの品質保証、CVEパッチを含めたセキュリティ・サービス、SLA (Service Level Agreement) により規定される技術サポートを活用いただけるようになります。
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欧州Tier1 テレコムベンダー、モンタビスタCGXを5Gトランスポート製品に採用

商用Embedded Linux®製品およびサービスで市場をリードするMontaVista® Software LLC(以下、モンタビスタ)は、同社のLinuxであるキャリアグレード・エクスプレス (CGX) 2.4が、欧州のTier-1テレコム機器メーカーの5G向けトランスポート製品ファミリーに採用されたと発表しました。

5Gのトランスポート・ネットワークを構成するこの製品には、5G技術の中核となる先進性やメリットをエンドユーザーに届けるため、非常に高い帯域性能と低いレイテンシー、そして高いセキュリティ機能が求められます。 モンタビスタ CGX 2.4は、フィールドにおいて実証されたリアルタイム性能や、堅固なQAプロセスにより培われた高可用性、そして絶え間ないセキュリティ情報の収集や対処プロセスによって構築されたCVE(Common Vulnerabilities and Exposures)への対応を備えています。

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モンタビスタが、AGLコミュニティの新しいメンバーとして紹介されました

(当資料は、米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。)

モンタビスタ ソフトウェアが Automotive Grade Linux (AGL) コミュニティに新たに加わりました。

「モンタビスタは、商用および産業用 Linux を開発・提供・サポートするベンダーとして市場をリードしており、AGL コミュニティに参加したことを大変嬉しく思います。」とモンタビスタソフトウエアの CEO であるRavi Gupta は述べています。

「次世代の移動体がますますソフトウェア志向となるのは明らかであり、関連ソフトウェアの品質・信頼性を高める事が来たるべき乗り物の時代に安全面・セキュリティの面から重要になっていきます。 我々のゴールは、AGL コミュニティに新しい機能や技術の面で貢献し、複雑化するシステムへの長期にわたるサポートを提供する事にあります。」

英文リリース: https://www.automotivelinux.org/announcements/2019/10/10/aglmembers_oct19

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